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宇宙で最初にできた元素プロトン

人 、皮膚、細胞…たどり着く原点はプロトンヘ繋がります。

H⁺

e

プロトンとは、「根元」「第1」を意味するギリシャ語「プロトス」に由来し宇宙で最初にできた元素をプロトンと名付けました。

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プロトンとは?

宇宙で最初にできた元素であるプロトンとは、137億年前の宇宙の創成期・・・

ビックバンと呼ばれる宇宙誕生の4秒後まで遡ります。宇宙で最初にできた元素をプロトンと命名しました。

その語源は、ギリシャ語で1番最初・・・根源という意味のプロトスに由来します。

プロトンは、化学式で『H⁺+e⁻』で表すことが出来る、『水素イオンと電子』のことを指します。水素イオンも電子も非常に不安定な状態ですので、真空以外には存在しにくいことがわかっています。

しかし、当社が提供するプロトン製品はお水、クリーム、スプレー、粉末洗剤の中にプロトンを入れることに成功しており、これは中々真似することが出来ない技術です。

プロトンを身体に取り入れる=水素イオンと電子を身体に取り入れることが出来るので、様々なメリットがあります。水素イオンは毒素と結びつき毒素を水に変えるので解毒作用があり、体内に取り入れた電子はミトコンドリアに働きかけるので還元・充電作用(ミトコンドリア・細胞の活性化)があります。

生活に取り入れると様々なメリットがあるプロトン。現代人は様々な酸化現象(老化や病気、ストレス)に悩まされています。まさしく、現代人に必要なのはプロトンなのです。

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プロトン水とはいったい何?

プロトン水とは、活性酸素をお水に変えること(解毒)ができ、ミトコンドリアを元気にすること(充電)ができるエネルギー/プロトン(H⁺ +e⁻)の詰まったお水です。

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プロトン水が
​細胞をめぐる

解毒

充電

活性酸素が
お水に
​変わる

ミトコンドリアに電子が
補充される

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プロトン水の役割

1.  活性酸素をお水に変える=解毒

プロトンは化学式で『H⁺+e⁻』と表されますが、これは水素原子と電子がくっついているという意味です。対して活性酸素は酸素なのでO₂と表されます。
活性酸素は体内に侵入してきた細菌を排除するという良い一面も持っているのですが、大量に生成されると細胞を酸化させ動脈硬化、癌、免疫機能の低下などを引き起こしてしまうので、活性酸素の発生や働きを抑えること(抗酸化作用)が好ましいとされています。
それではプロトン水と活性酸素はいったいどんな反応を起こすのか?
4段階の反応を経て、プロトン水と出会った活性酸素はお水になります。

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プロトン水と活性酸素の4段階反応

第1段階:O₂+(H⁺+e⁻) → H₂O

第2段階:HO₂+(H⁺+e⁻) → H₂O₂

第3段階:H₂O₂+(H⁺+e⁻) → H₃O₂

第4段階:OH+(H⁺+e⁻) → H₂O

プロトン水が体内に入ってから、8秒で活性酸素は水に変わると言われています。上記の4段階の反応は実に8秒の出来事なのです。 体内で水が生成されると、人間は排泄という形で外にその水分を出そうとします。 つまり、プロトン水を飲むことによって体内の毒が外に出る-解毒ができるのです。 プロトン水を飲んでみると、最初トイレに行く回数が増えたりしますが、それは 体内に活性酸素が多い等の理由で、排泄しようとする水が増えていくためです。

2.  ミトコンドリアを元気に=充電

私達の身体は、1つの細胞につき、200~300匹のミトコンドリアがいるといわれています。
ミトコンドリアは私達が生きるためのエネルギーを生み出す源です。
ミトコンドリアは回転しながらエネルギーを生み出しています。
世界の人々全員が共通で、私達のミトコンドリアは生まれた時に、規則的に1秒間に8回、左に回転しています。
弊社では老化ではなく『酸化』という表現をしておりますが、
日々の生活の中で身体が酸化をしていくとミトコンドリアの回転数が落ちていき、生み出せるエネルギーが少なくなっていきます。
それではこの回転数を維持し、いつまでも元気でいるためにはどうしたらいいか?

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ミトコンドリアの大好物は電子です。なので、電子をミトコンドリアに補給することができればいいのです。
プロトン水を飲むと直接電子を体内に補給することができるので、ミトコンドリアに電子を届けることができます。
しかも、ミトコンドリアに電子を届けるためにはアクアポリンというとてもとても小さい細胞の穴を通らなければならないのですが、
プロトンは素粒子サイズなのでラクラクその小さい穴を通ってミトコンドリアに電子を届けることができるのです。

プロトンの大きさ

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細胞

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分子

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原子

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原子核

素粒子
​(プロトン)

  • サプリメント

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本当に大切なことは、体内に入った後のこと

お水はアルカリ性が良い、phが8程度が良いなど様々なお話がありますが、結局は体内に入った後にどのようないいことがあるのか?という点は意外と皆さん見落としがちです。

私達は日々の生活の中で食品添加物を体内に入れたり排気ガスを吸ったりして、体内をどんどん酸化させています。なのでかなりの還元反応を起こさなければ本来の健康を取り戻すことができません。

以下の実験はパンを食べた場合の体内の様子を模擬的に表しています。

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ph試験液を使うと、対象の溶液の性質(酸性/中性/アルカリ性)を見ることができます。

※プロトン水の容器も、パンとまぜて長い間放置すると青っぽい色(弱アルカリ性)になります。なので体内が強アルカリ性になるわけではありません。

パンを食べた後も体内でアルカリ性を保つことができたのはプロトン水だけでした。

私達の体内は弱アルカリ性に保たれています。酸化しているものを体内にとりいれると弱アルカリ性にしようと体が還元反応を起こしますが、この働きは身体に負担がかかり、疲れてしまいます。体内を弱アルカリ性に保つ、という人体のシステムの助けになる飲食物が身体に良い、ということでお水も弱アルカリ性が良いなどとよく言われています。しかし実際は水だけをずっと飲むという事ではないので、酸化している食べ物が身体に入った時のことを想定してお水は選びたいものです。

他の数値でもこの理論の根拠を観ることができます。プロトン水は『酸化還元電位』をもって今の現代人に必要な還元反応が起こせるお水ということを証明しています。
以下のグラフは弊社が実際に調べた数値結果を数直線に示した図になります。
酸化還元電位というのは、電位という数字を以って酸化しているものか還元できるものかを表すものです。

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人間の身体は腸も-250mvと言われています。人間は酸化物を体内に取り入れる時に体内の-250mvに合わせるよう、8時間ほどかけて取り入れたものの電位を下げていきます。
おなかがいっぱいになると眠たくなったり身体が疲れたりしますが、この働きが身体にとってとても負荷がかかり、身体が疲れてしまう要因の一つとなっています。

e⁻ris(イリス)でくんだプロトン水は-800mVのORP値(酸化還元電位)を出すことができますので、酸化物(プラスの数字が大きいもの)を取り入れても体内の環境を円滑に保つことができます。

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プロトン実用事例

  • 陽子線治療「福島孝徳とチームプロトン」

  • メキシコ湾原油流出事故

  • 順天堂大学病院

  • プロスポーツ選手(プロ野球球団、プロサッカーチーム、他プロアスリート多数)

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アメリカ軍技術調査研究センターの様々な実験と調査により高い評価をうけています

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